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ツムギチャレンジに勝利しました🏆

  • まいにち管理人
  • 2025年12月7日
  • 読了時間: 3分
元ネタは3巻のシーモア特典付録漫画ですが、こんなシーンはなく完全パロディです。
元ネタは3巻のシーモア特典付録漫画ですが、こんなシーンはなく完全パロディです。

昨日のツムギ描けない問題を克服しました!


まず昨日描けなかった理由をもう少し話すと、

私は、原作のワイエム系先生の絵がものすごく好きで、本当に大好きで、ありとあらゆるシチュエーションでもなんでも、ずっとみていたいんです。

そのために、そのうち、こんなシーン、、、と妄想が始まって、自分で真似して描いて満足する、みたいなことをループするんです。


昨日までは、カウントダウンイラストのおかげで、その自分が妄想する以上の供給があって、私が描く必要なんて1ミリも感じられなくて、すごく満たされてしまったというわけです。


昨日のメガネツムギ👓🐶とビネガルさん🕶️🐍も最高だったなぁ。

これでまた満たされてしまったんですが、今回は負けるわけにはいかなかったので、なぜ、描けないのかを自分自身見つめ直しました。


結論、描くためには妄想が必要だということでした。


先生のおかげで妄想不要の日々を過ごしましたが、すぐにまた妄想はやってきます。

コミックスが出たら、また供給不足はやってきます。


私は現状の幸福を噛み締めながら、あえてしなくてもいいツムギ妄想をしました。

それが、今回のイラストです。


どうでしょうか。

なかなかいい妄想だと思います。

元ネタご存知の方は、あぁこうだったのかもなぁと、ありもしないシチュエーションをご想像いただければと思います。


ちなみに、個人的にですが、ネタバレ回避に配慮することはとても大事なことなのですが、読みたくなる(買いたくなる)範囲では、触れていいのではないか、と思っています。


私がシーモア特典を知った理由は、バンチコメントの2つのコメントで、何気なく入ってた「髪紐が〜」の一言と、シーモアに特典漫画が入っているという情報だけでした。

まず、その髪紐に何か意味があるんですか?その文脈だとゾルトさんが関係ありますか?私電子版コミックスですけど、シーモアだけそんな特典あるんですか?というのが、無知な私にとってとてつもなく重要な情報でした。それ以降も、新参者ファンが同じく、シーモア特典の存在を知ったというコメントを何度か見ました。


言いすぎても、言わなすぎてもいけないのですが、触れる限りには、そんな話あるんですかという期待を持ってもらい原作を読みたいと思ってもらえるものにしたいと思います。


そういう意味では、、うーん。

ギリギリ?


精進します。


今日も皆様にとって素晴らしい1日でありますように。

いつもご覧いただき本当にありがとうございます。







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